犠牲者を出す人間関係

犠牲者を出す人間関係を作ってはいけない。
結果重視の考え。
結果良ければ全て良しとする考え。
基本を学ぼうとせず、人任せにしようとする姿勢。
そこから生まれる人間関係。
犠牲者を出す人間関係の成立に繋がる。

身を張って教えようとしたこと。

もはや、口で説明しても何も説得力を持たない。
逆に非難の的となり居場所がなくなる。

悲しすぎる。

人をコントロールしようとする。
人の自由を奪うということ。
そのように人を育てる。
絶対に許さない。

された人がどれだけ苦しいか、当人はわからない。
その人が抱くイメージにただ当てはめようとする。

干渉ということが理解できない。

自分の考えが唯一無二とする考え。

必ず誰かが犠牲者になる。

行き場のない思いを背負う人が出る。

スポンサーリンク

頂点

万人ができること。そして、頂点を目指すなら、頑張って目標に努力することも大切だが、能力という問題がある。

誰でもできること。そして、頂点を極めることができる可能性があるもの。それは、我慢することです。

我慢することは、能力なんか関係ないのです。誰でもできることなんです。どんな境遇にある人でもできることなんです。ほぼすべての人共通で、誰でもできます。

発展途上国で、飢えに苦しむ所で生まれて人でもできます。どんなに裕福な環境で育った人でも、できることです。これは能力とは関係内ことなんです。そして、これは、小さい人ほど簡単にできます。思考が柔軟であり、成熟していない段階で、簡単にできることです。そして、それは年をとるごとに難しくなっていきます。いろんなことを学習していくごとに次第に難しくなっていく傾向があります。大の大人に我慢しろと言っても、もう無理です。なので、小さい時にそういうことを学習するかしないかで、その後の人生が大きく変わってきます。

頂点、なんでも、我慢することなんです。そうすることで、周りから支え、支えられる人になっていくのです。周りからだんだんと認められていくのです。

スポンサーリンク

カリスマのでき方

カリスマってどうやってできると思いますか?

キーワードは我慢です。一度我慢するということです。

これは若い時にしかできません。しかも一回だけしかできないことです。

我慢しなくていいことを一度我慢する。言いたいこと、やりたいことを一度我慢する。

そうすると、周りがよく見えてきます。誰が何を考えているのかがよく分かるようになってきます。

ですが、決して手助けしてはいけません。見守るだけです。

するとカリスマというものが自ずとついてきます。

スポンサーリンク