YouTubeの広告掲載経緯

2018/11/23~
YouTube広告が、いきなり停止されてしまいました。
停止された理由が、ガイドラインに違反しているわけでもなく、“再利用されたコンテンツ”というような一方的な理由でした。(動画は自分自身で撮影、録音、編集したもので、再利用など一切行っておりません。)

2019/02/26
詳しく理由を聞きたいと思い、YouTubeの連絡先を探しましたが、よくわからず、理不尽な感じでしたが、アカウントのページに表示されていた再申請ボタンを押しました。

2019/03/23
再申請受理されると通知メールが来るという記載がありましたが、いきなり広告が再開されていました。

2019/04/16
再び、なんの通告もなく、いきなり広告が停止されてしまいました。

広告収入は、クリエイターやサイト作成を行う者にとってはとても大切なものです。
このような不安定なシステムでは、クリエイターも次の動画を作成する気力をなくしかねません。
(実際にわたしはそうです。)
youtube側には、このような問題点は早急に解決してほしいと思います。

Webフォントの適用(さくらインターネット)

今更ですが、サイトのタイトルにWebフォントを適用してみました。

以下、その時の手順

コントロールパネルの「Webフォント」からドメインを登録した後、次の2つを記述。

<head>タグ内に以下のスクリプトを記述。

<script type="text/javascript" src="//webfonts.sakura.ne.jp/js/sakura.js"></script>

スタイルシートに以下を記述。

#site-title {
  font-family: "Shin Maru Go Regular";
}

これだけで、「#site-title」内の要素に、Webフォント「Shin Maru Go Regular」が適用されます。

公式サイトの説明→Webフォント機能 – さくらのサポート情報

人には間というものが存在します。タイミングといってもいい。ふと思うタイミング。ふと思いがよぎるタイミング。記憶に裏打ちされたタイミング。記憶には関係のないタイミング。そこには無数の可能性が存在します。人間関係の源ともなりうるものです。人の個性のはじまりとも捉えることができます。

その科学的な理由について、人は、チャネルの挙動までせまりました。そしてその先には、それを薬理的、あるいは遺伝的にコントロールするという道が開かれています。

間をコントロールすることで、世の中のストレスはどんだけなくなるのでしょう。とんでもないことが可能になるはずです。